足羽川Eボート下り体験教室 2013.10.19

寒さも忘れてはしゃぐ子どもたち!

秋空の下、毎年恒例のEボート体験が足羽川で開催されました。
午前中と午後の2回に分けて、どちらも満員御礼でゆったりと楽しみました。

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(出発前のワクワクと緊張!)

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(足羽川にはたくさんの橋がかかっていて、皆さん手を振ってくれます)

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(パドルを振ってごあいさつ)

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(2艇で仲良く?川くだり)

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(途中の中州で休憩。石投げしながら遊んでます)

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(うまそうな石、発見!さて、何でしょう?)

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(こらえきれず、飛び込んじゃいました^^;;)

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(楽しすぎて寒くないようです^^)

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(楽しんだ後はみんなでお片付け)

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(最後はみんなで笑顔の集合写真!)

※番外編※

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(スタッフの昼食、この日はフィットチーネ!)

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(陽気なラダーマンたちです!)

今回の川くだりで、カワセミに出会えました。見られたのは私だけですが、街中を流れる川にカワセミが飛ぶのは自然豊かでとてもいい感じです!
アユを手づかみで捕まえられたり、カモが羽ばたいたりいろんな石を拾ったり、自然豊かなまちなか足羽川、ぜひ皆さんもお出かけください。

肌寒い体験日でしたが、子どもたちの冒険心で飛び込んじゃいました。保護者の方、怒らないでぜひ、チャレンジ心を褒めてあげてください。風邪ひかないといいのですが。。。

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(足羽川の沈下橋付近では普段も多くの方が川を楽しんでいます)

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一般社団法人環境文化研究所のミッションとは

環境文化研究所は、自然環境、民俗文化、伝統技術などを後世に繋ぎ、持続可能な社会を実現するため、専門性と豊かな個性を有する研究員が蓄積している多様な経験や知識を活かし、企業・行政および専門家等による連携活動に参画し、地域発展を支援する活動とともに、地域の暮らしや体験を通じて自然の恵みを巧みに活用する技術と知恵を身に着けた人材を育成し、持続可能な社会の実現を目指す価値観の醸成を図ること、および地域の自然資源や人文資源などの地域資源を生かした産業を育成し、雇用を創出することで環境保全および地域振興に寄与することを目的とし、1997年1月1日にスタートしました。2016年7月11日に、一般社団法人として設立し、更なる地域貢献を進めていきます。

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